空間(時間) インデックス

H24/11/27 「女の荷札」
H24/11/27 「銀磨き(3)」
H24/11/1 「サイズ」
H24/10/10 「新橋2丁目・堀商店」
H24/10/7 「銀磨き(1)」
H24/10/7 「銀磨き(2)」
H24/10/6 「お茶入れとおかき」
H24/9/27 「視覚と味覚」
H24/9/19 「お水差しの活用」
H24/3/25 「遅き春の訪れ」
H24/3/11 「春の気分で…」
H23/10/28 「菊花茶碗」
H23/9/11 「新栗」
H23/9/10 「乙女蜜柑・熟女蜜柑」
H23/9/9 「菊花のお椀」
H23/7/20 「卓上ク−ラ−」
H23/7/4 「氷の客迎え」
H23/6/21 「夏支度」
H23/6/15 「みどり」
H23/6/5 「松のたばこ盆」
H23/6/5 「赤のパワ−」
H23/5/10 「夏蜜柑の花と密蜂」
H23/5/8 「菖蒲、藤、紫陽花」
H23/3/18 「春の芽吹き」
H23/3/15 「地震と草花」
H23/3/4 「桜花の侯」
H23/2/24 「秘密の小径」
H23/2/21 「お内裏様のない雛飾り」
H23/2/3 「立春仕様」
H23/2/1 「旧正月」
H22/12/9 「冬に覗く春」
H22/12/6 「冬の日本すみれ」
H22/10/3 「気になる花付き」
H22/9/29 「灯火」
H22/9/28 「エレファントな味」
H22/9/28 「雲・水・花」
H22/9/17 「変わらぬ良さ…」
H22/9/15 「団扇」
H22/9/15 「弓矢再生」
H22/9/13 「秋の七草」
H22/9/8 「仕舞われる朝顔」
H22/9/4 「盃洗 2」
H22/9/3 「茶托好き」
H22/8/22 「終わらぬ夏」
H22/8/15 「慰霊」
H22/7/25 「贅沢な花火」
H22/7/25 「ひと月の祇園祭」
H22/7/24 「文章読本」
H22/7/24 「金子国義」さん
H22/7/23 「今日の言葉」
H22/5/7 「あじさい」
H22/5/4 「日本橋浜町の新緑」
H22/5/3 「ウチの牡丹」
H22/5/1 「二条、鴨川」
H22/5/1 「苔のむすまで…」
H22/5/1 「コ−ヒ−店」
H22/4/30 「中京の牡丹」
H22/4/30 「中京の古本屋さん」
H22/4/30 「中京、和久傳の藤」
H22/4/28 「今年の牡丹」
H22/4/24 「玄関」
H22/3/30 「小手毬」
H22/3/22 「ウインド−の桜…」
H22/3/22 「白川の桜…」
H22/3/9 「晩白柚」
H22/3/8 「宵の白木蓮」
H22/3/3 「夜桜」
H22/3/3 「生夜桜」
H22/2/26 「揃いの梅」
H22/2/25 「シャネル19番的…」
H22/2/14 「バタ−ナイフ」
H22/2/13 「西麻布の河津桜」
H22/1/29 「岩絵の具の風景」
H22/1/27 「水鏡」
H22/1/21 「水差し」
H22/1/16 「冬の瓶かけ」
H22/1/12 「シンプルアレンジ」
H22/1/5 「盃洗」
H22/1/1 「坪庭」
H21/12/31 「お正月・節約編」
H21/12/27 「年末の花」
H21/12/25 「横町の風情」
H21/12/24 「世代交代」
H21/12/22 「影絵」
H21/12/22 「冬の庭」
H21/12/10 「白い椿登場」
H21/12/4 「ロ−ルケ−キ・3種」
H21/11/26 「薔薇色の夜を…」
H21/11/25 「昭和の江戸」
H21/11/23 「名刺入れ」
H21/11/22 「ヘアピン入れ」
H21/11/16 「なりもの…」
H21/11/15 「私的クリスマスツリ−」
H21/11/14 「墨壺のぺん立て」
H21/11/13 「お箸置き」
H21/11/1 「紅葉の効用」
H21/10/29 「柿のある風景」
H21/10/25 「ほっとする場所」
H21/10/22 「日本の柑橘類」
H21/10/21 「若い美人色」
H21/9/4 「池の鯉」
H21/8/29 「晩夏のぐい呑み」
H21/8/17 「秋近し…」
H21/8/17 「乙女の味から女の味」
H21/8/11 「青蜜柑」
H21/7/26 「ツ−ル」
H21/6/11 「私的・究極の建具」
H21/6/10 「阿吽の呼吸…」
H21/6/10 「よき時代の建具…」
H21/6/4 「帯締めのカ−テン・タッセル」
H21/5/2 「20色筆ぺん」
H21/5/1 「青々」
H21/4/27 「カキツバタ参戦」
H21/4/24 「開花するドウダンツツジ」
H21/4/14 「いろは紅葉の赤ちゃん」
H21/4/9 「桜ランチ」
H21/4/8 「一気呵成軍団」
H21/4/5 「さくらの意匠」
H21/3/16 「桜まつり…」
H21/3/12 「春は花…」
H21/2/17 「お雛様」
H21/2/17 「春のお花屋さん」
H21/2/17 「寝しなの薬」
H21/2/11 「朱肉入れ」
H21/2/6 「アレンジメント・F」
H21/2/3 「福は内!」
H21/1/17 「お化粧直し」
H20/12/31 「シンボリックな紋章」
H20/12/17 「かすみ草」
H20/12/8 「坪庭の紅葉」
H20/12/7 「その後の篆刻」(洒落印)
H20/12/2 「蜜柑のある風景」
H20/12/1 「頭がとんがらし」
H20/11/29 「とんがらし」
H20/11/26 「イルミネ−ション」
H20/11/23 「上がり框の冬景色」
H20/11/22 「からすみ」
H20/11/17 「銀座・ウエスト」
H20/11/14 「歌舞伎座」
H20/10/26 「篆刻に見る空間の美」
H20/10/11 「プランタ−ボックス」
H20/10/11 「菊尽くし」
H20/10/11 「空瓶の悦楽…」
H20/9/22 「東京美術倶楽部」
H20/9/10 「帝国ホテルの秋迎え」
H19/11/24 「木守り」
H19/11/24 「佐倉・武家屋敷」
H19/11/7 「京町屋・京人形」
H19/11/6 「午後の散歩コ−ス?」
H19/11/6 「午前の散歩コ−ス」
H19/7/1 「すてきなお軸」
H19/6/15 「夏支度」
H19/6/11 「朝顔の軸装」
H19/6/10 人の肉体(心)は常に時間と空間に関係しています。アインシュタインではありませんが、私なりに研究中!


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